業務から考える
最初から機能を決めるのではなく、現在の業務フローや課題を確認し、必要な仕組みから整理します。

Custom Development
業務を見て、
必要な仕組みからつくる。
Web、Mobile、Desktop、API、Databaseを組み合わせ、 現在の業務フローに合わせたソフトウェアを 企画・設計・開発します。
Approach
業務システムは、 機能の数だけでは使いやすくなりません。 現場でどのような作業があり、 どこで情報が生まれ、 誰がその情報を使うのかを整理することから始めます。
現在使っているExcel、紙の帳票、既存ソフト、 データベースなども含めて業務全体を確認し、 必要な部分だけを適切な形でソフトウェア化します。
Strengths
最初から機能を決めるのではなく、現在の業務フローや課題を確認し、必要な仕組みから整理します。
Web、スマートフォン、Windowsアプリ、API、データベースを組み合わせ、ひとつの業務としてつながる構成を考えます。
現場、内業、管理者など、それぞれの利用環境や役割に合わせて画面や操作を設計します。
開発して終わりではなく、更新、保守、データ運用、機能追加まで見据えて設計します。
Technology
すべてをWebにするのではなく、 現場や業務内容に合わせて 適切なアプリケーション構成を選びます。
Web
ブラウザから利用する業務システム、管理画面、情報共有ツールなど。
Mobile
現場入力、位置情報、写真撮影、業務記録などを行うスマートフォンアプリ。
Desktop
Windows環境で利用する専門業務ソフト、内業ツール、データ処理アプリ。
API
既存システムや外部サービスとのデータ連携、バックエンド処理。
Database
業務データの一元管理、検索、集計、履歴管理、帳票作成の基盤。
Cloud
WebサービスやAPIを支えるクラウド環境、運用基盤、バックアップ。
Workflow
現在の業務、課題、作りたい仕組みについてお聞きします。
実際の作業手順、利用者、データ、既存ツールなどを整理します。
必要な機能とシステム構成を決め、必要に応じて画面や動作を試作します。
実際の利用を想定しながら実装し、動作確認と調整を進めます。
利用環境への導入後も、必要に応じて改善や機能追加を行います。
Start
「この作業を楽にしたい」 「Excel管理を見直したい」 「現場と事務所をつなぎたい」など、 課題の段階からご相談いただけます。