株式会社ジオデータ開発 ロゴ
株式会社ジオデータ開発GEO DATA DEVELOPMENT Inc.
試錐日報と連携し、柱状図を作成する業務ソフトのイメージ
Desktop試錐日報連携柱状図

Boring Log

試錐日報連携型
柱状図作成ソフト

現場の記録を、
そのまま柱状図へ。

現場アプリで記録した試錐日報データを内業へ連携。 入力内容をリアルタイムでプレビューしながら、 報告書に使用する柱状図を効率的に作成します。

Concept

現場と内業を、
ひとつのデータでつなぐ。

ボーリング調査では、 現場で作成した試錐日報をもとに、 深度ごとの地質、岩種、岩級、N値などを整理しながら、 柱状図を作成する作業が発生します。

試錐日報のデータを内業へ連携することで、 同じ情報をあらためて入力する作業を減らし、 地質情報の確認や柱状図の仕上げに より集中しやすい流れをつくります。

Features

試錐日報から、
柱状図まで。

01

試錐日報を連携

現場で記録した試錐日報データを取り込み、内業へそのままつなげます。

02

地質情報を整理

深度、地質、岩種、岩級、色調、風化状態、N値など、柱状図作成に必要な情報を確認・整理します。

03

リアルタイムで確認

入力内容に応じて柱状図プレビューを更新し、修正結果をその場で確認できます。

04

成果物を作成

完成した柱状図を、報告書や納品用資料で利用できる成果物へつなげます。

Boring Data

試錐日報のデータを、
内業へそのままつなぐ。

深度、地質、岩種、岩級、N値など、 現場で記録した情報をもとに、 柱状図作成に必要なデータを整理します。

01

試錐日報データ連携

02

深度データ入力

03

地質区分

04

岩種・岩級管理

05

N値入力

06

リアルタイムプレビュー

07

報告書用柱状図作成

08

成果物出力

Workflow

試錐日報から柱状図までの流れ。

01

試錐日報を取り込む

現場で記録した試錐日報データを内業へ取り込みます。

02

地質情報を確認・整理

深度区間ごとの地質、岩種、岩級、N値などを確認・編集します。

03

柱状図を確認

入力内容に応じて生成される柱状図をリアルタイムで確認しながら調整します。

04

成果物として出力

完成した柱状図を、報告書や納品資料で利用できる形に整えます。

Product Status

導入・配布については
お問い合わせください。

現在の公開状況、試錐日報との連携方法、 利用方法、導入条件などについては、 お問い合わせフォームからご確認ください。

導入を相談する

Contact

試錐日報と柱状図作成について、
ご相談ください。

現在の試錐日報の作成方法、現場と内業のデータ連携、 柱状図の入力項目、成果物形式など、 日々の業務で時間がかかっている作業からご相談いただけます。

お問い合わせ